楽天的なメロディ

何でもありのブログ

作物に関する記事から


加入してからはもう3年くらいを越えたところと思う宅配、
生協と言えば庶民的で栽培方法にもこだわった作物が作られているという感じがします。

冬の季節柄小豆でお汁粉や小豆粥を作って楽しんでいますが、カタログにはそれに関したコラムのような記事がありました。

加入すると組合員という名称になり、そういった人たちから色んな要望や声が寄せられることのようですね。


この一部として「暮らしを考えた価格設定にしてほしい」そんな書き込みが大豆畑の画像と一緒に載っていました。

庶民的というので市販の野菜よりも安く提供されているものもあり、小豆なんかは季節限定ものみたいだから割高にはなっていると思いますが。

いいものを作るには堆肥とか製品に仕上げるまでのコストも必要、そんな部分をきちんと読んで日ごろの食生活を見直してみるのもいいことですね。

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